| 朝1時30分に起床 | その後朝食を取り2時30分に旅館を出発 バスにてスタート地点まで移動 |
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| 4時スタート |
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| 最初の10キロは抑えての走行を | 途中トイレに行き10kmのタイムは 59分32秒 |
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| ここから上りが始まります | 15キロ地点までの5キロが29分26秒 | |
| 更に上りがキツイです | 20キロ地点までの5キロが32分21秒 | |
| 未だまだ上りが続きます |
30キロが1時間3分47秒でここまでが3時間5分7秒です
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| 更に上り、ここら辺が一番キツイです | 35キロ地点で35分31秒 | |
| 38キロ地点が頂上です | ![]() 見晴らしは最高です |
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| この後は50キロ地点まで全て下りです | 40キロが36分22秒でここまで4時間17分7秒で通過です | |
| 快調に下って行きます | その後の5キロが24分26秒で
50キロ地点で28分33秒でここまでが5時間10分1秒
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| ここで異変が・・・・・ | 膝と足首に痛みが出だし、思うように走れなくなり騙しだましの走りにここからの5キロが35分33秒 | |
| 白川郷で折り返し復路に入ります、 | 膝の痛みをこらえながら60キロ地点が44分52秒で6時間30分27秒 | |
| 上り一辺倒もあり全てが歩きです |
65キロ地点では52分09秒
70キロ地点では58分36秒で8時間21分13秒
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| 膝と足首が悲鳴をあげていますが後2キロで頂上です | 72キロ地点が頂上で後は下りなので75キロ地点では47分46秒 | |
| ここで少しだけ足の調子が良くなり走れる様になり | 80キロ地点で30分43秒で9時間39分42秒 | |
| 何とか脚が持ってくれています | 85キロ地点で33分38秒 | |
| ようやくスーパー林道の料金所を通過です | 90キロ地点で39分14秒で10時間52分35秒でした、 | |
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後10キロという事もあり
後は我慢のラスト5キロになりました
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95キロ地点で42分35秒かかりましたがこの間で少しだけの上りがあり歩きが入りました | |
| ようやくゴールの白嶺小中学校が見えました |
100キロゴールが36分24秒で
12時間11分34秒でゴールが出来ました\(^^)/ |
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| 終わった安堵感からか膝と足首の痛みがMAXになりましたが何故か充実感が湧いてきました |
それにしても悔やまれるのが故障をしてしまったことですね!
それでもエイドがとても皆さん暖かく迎えてくれて
辛い中にも「ヨシ、前に進もう!」という気にさせてくれました^^
ホント、エイドの存在は大切ですね!
今回はつくづくと有り難さを実感させてもらいました(^^)
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| 朝4時30分にスタート地点に 気温5度は少々寒かったです。 男子で1535人のエントリーです スタート前にパチリと一枚♪ |
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5時スタート | ||||
| 5�q地点でまではホトンドフラットコースで 身体が温まるのにはヨカッタですね。 |
通過タイムが26分26秒と順調です | |||||
| 6�q過ぎからは八ヶ岳に向かっての上りの 始まりです。 |
10�q通過タイムが56分37秒で この5�qは30分11秒です、 |
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| 10�q過ぎからは地道で足元は悪いです | 15�q通過が35分24秒で 上りの過酷さが出てきました。 |
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| まだまだ上りが続き少し脚に来ています。 | 20�q通過で2時間2分48秒で この5�qは30分46秒で多分この間は 下りが有ったからでしょうか! |
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| 20�q過ぎからは下りが多くなり脚には楽に 感じましたが下りは下りで太ももに 来ますね |
25�q地点で2時間35分38秒で この間の5�qは32分4j9秒です。 |
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| 脚もなれて来走り易いです。 | 30�q地点で3時間6分10秒で この間は30分32秒です。 |
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| 良い感じで走れてます。 | ホトンド上りが無く順調です。 この5�qは27分49秒です。 |
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| 35�qから少し上りがありキツイ箇所が 少しだけありました。 |
40�q通過が4時間6分43秒で この5�qは32分43秒でした。 |
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| 42�q部門の人はここがゴールです。 |
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フルマラソンだと ここで終わりですが ウルトラは ここからが本番です |
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| 45�q通過ですがこの間が長いような | 45�qで36分5秒と下りの わりには少しタイムが悪いです。 |
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| 50�q地点のエイドはシッカリと食べましたね | 50�qで5時間11分14秒で この間が28分25秒で、ヤハリ トータルでのタイムになると思います。 |
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| ここからは緩やかな上りが続き 疲れた脚には堪えます。 |
55�q地点では脚の限界を感じつつ 何とか走っています。 この間は37分9秒です。 |
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| サスガに60�q近くになると 脚へのダメージは相当なものです。 |
60�q通過が6時間27分32秒で この間は39分08秒と少しずつタイムが 落ちてます。 |
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| 少しずつの上りが脚へのダメージを 加速させていますね。 |
どうにか踏ん張ってこの5�qを 37分23秒でカバーできました。 |
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| ウルトラは70�qから80�qが一番シンドイですね その間に入ってきました。 |
70�qで7時間55分5秒で この間が50分9秒かかり ここからが正念場です。 |
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| 71�q地点がゴールの人はここで終わりですが 私らはここからが本番です。 |
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しばしの休憩ですが 疲労度が顔から 伺えますね。 後ろ姿に元気さが 伺えますが。 |
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| ここからが最大の難所で馬越峠までの 8�qの高低差500�bが脚に堪えます。 |
75�q地点で 50分31秒で全てが歩きです。 |
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| 79�q地点の馬越峠でひと安心です! | 80�q地点で9時間43分36秒で この間が57分59秒と全く走れず、 又、馬越峠でのエイドでの休憩も長引きました。 |
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| どうした事か83�q位から脚の痛みが消えて スムーズに脚が動き出しました。 |
85�q地点の表示が見あたらず 87�q地点のエイドで少し鋭気を養い 90�q地点で10時間45分45秒と この10�qを1時間2分8秒で走りきり 12時間切りの望みが湧いてきました。 |
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| 淡い期待とは裏腹に非常にも90�qから 95�qまでが全て上りになり 歩きが余儀なく強いられました。 |
95�q迄の5�qは43分52秒で12時間切りが 難しい感じに! |
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| ようやくゴールが近づき ウレシイ感覚が湧いてきました。 |
どうにかゴールに! タイムは 12時間11分47秒で このラスト5�qは 42分12秒でした。 |
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| ゴールが見えてウレシイ瞬間です | ゴール後メダルを かけて貰い ホッとひと安心の 表情が伺えます \(^O^)/ |
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| 毎年最大のイベントとなったウルトラも終わり、 来年は果たして何処のウルトラに挑戦をと思案中です(^^) |
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一夜明けて清々しい気分での観光です。 |
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19チャレンジ富士五湖112�qの記録 |
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| 4月26日AM4時30分スタート | 気温7度の中前日の雨も上がり 空は青空が見えてます! |
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| 最初はユックリと5�q通過です ホトンドが下りで林の中の走りです |
5�q通過タイムは25分08秒でユックリと入ったわりには 早すぎてますね。 |
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| 5�q通過で身体も温まり 走りやすくなり つい調子に乗って・・ |
林を抜けて県道を走り山中湖を目指します 10�q通過は23分15秒で トータル48分23秒です |
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| 10�qから15�qは少し上りが 有り、タイムは落ちてました。 |
12.3�qで山中湖に入り、そこを右折したのですが その瞬間に富士山を見ることが出来最高の 気分を味わいました。 15�q地点で27分22秒でした、 |
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| 15�qから20�qまではほぼフラットで走りやすかったですね! | 20�q手前からの富士山です 角度が良かったら山中湖に 逆さ富士が見れたのですが 残念です。 20�qは26分44秒で トータル1時間42分30秒です。 |
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| 25�qまでは上りがありましたが 未だ脚は元気です。 |
25�qで25分48秒で通過しています。 | |||||||
| 30�q地点は山中湖から離れ 今度は河口湖を 目指します。 |
この区間は下りも入り 走るにはヨカッタです 30�q地点で23分56秒で快調です。 ここまででトータル2時間32分15秒です。 |
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| 30�qから35�qは県道の歩道を 走り、信号にも引っかかり 走りにくかったです。 |
この区間は27分57秒かかりました。 | |||||||
| 40�q地点で河口湖の 入り口です。 |
ここの大橋ではオールスポーツの撮影ポィントに なっていましたが未だ写真が出来ていません 40�qで30分56秒で トータル3時間31分09秒です。 |
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| 40�qを過ぎ橋を渡りきって少し 過ぎた地点綺麗に 富士が見えましたよ。 |
45�q地点では少々 疲れが出て タイムが落ちます。 36分06秒かかり 不安がよぎります。 |
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| 50�q地点は第一関門で 坂道の上りの途中にあります。 |
この区間は案外と早く感じたのですが 多分40�qから50�qでのトータルになると 思いますが一応21分56秒で トータルが4時間29分12秒で通過しました。 これは昨年よりも14分ほど遅れてますね。 |
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| ここからは上りで55�q地点では へばり気味でした。 |
この5�q区間ではタイムが取れず60�q地点に 持ち越しです。 |
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| 西湖では何処も富士が見れず 残念です。 |
60�qの10�qで1時間08分21秒で トータルで5時間37分34秒でした。 |
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| その後上りが有り 65�q地点を通過です。 |
65�q地点通過で 36分46秒かかりましたが、 上りがありキツかったです。 |
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| 68�q地点が本栖湖の入り口で ここでは少し休憩です。 |
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ここから最後の 本栖湖です |
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| 休憩を終え2�qで70�qです | 70�q地点で38分06秒で トータルで6時間52分28秒です。 |
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| 本栖湖の一番端から富士を 望みます。 |
この富士が一番の感動を感じました。 疲れた脳に元気を貰いました! |
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| この富士を見てまもなくが 75�q地点です。 |
75�q地点は34分23秒でした。 | |||||||
| 再び本栖湖の入り口地点での 80�q地点です。 |
再び帰ってきての休憩は 安堵感が有ります。 休憩時間が長くこの区間は 41分25秒かかり トータルで8時間08分17秒 かかっています。 |
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| ここから後は来た道を 帰るだけです、 |
85�q地点での5�qは33分01秒でした。 | |||||||
| 90�q地点が家族の最後の 応援地点でした、 |
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ここでは休憩も長く この5�q区間は 44分33秒で トータル 9時間21分53秒かかっています。 |
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| 95�q地点からは表示がオカシイです。 | この区間5�qが54分20秒かかっていますが・・・・・! |
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| 100�q地点です。 | この区間の5�qが15分43秒になっていました。 多分、この10�qのトータルが本当でしょう 10時間31分56秒です。 |
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| 105�q地点ですがここからが 試練の区間です。 |
105�q地点で44分36秒です・ | |||||||
| 110�qまでの5�qは本当に 苦しい区間でした。 |
この区間は苦しい苦しい5�qでしたが 33分29秒でクリアしていました。 11時間50分00秒でした。 |
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| ラスト2�qは下りで 楽に走れました。 |
トータル 12時間01分23秒 |
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| 長い道のりが終わりました。 | 今年のウルトラも 無事終了しました。 今はやり遂げた達成感に 浸っています♪ |
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| 正式な完走証jが届いたら叉ここに載せようと思います。 今は「終わった!」の気持ちで未だ先の事は考えられませんが その内叉今後の目標を立てるつもりです! |
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| 正式な完走証が届いたのでここに載せます! こうして見ると112�qの部は完走率60%ですので、その中での44位は満足の行く結果の様に思います。 これを励みに今後叉更なる精進をし、 私の限界に挑戦をしていきたいですね♪ 富士から一ヶ月が過ぎたのですが今秋の大会においてフルの記録更新を先ずは狙いたいです! あわよくば2時間台での完走を目標に日々走りたいですね。 暑い夏を如何にして克服し、秋以降の体力向上に結びつけるかが課題です! 来年もウルトラは走りますが大会名は未だ未定です! 年に一度はウルトラを走り、心身のリフレッシュをしたいですね\(^O^)/ |
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2008年しまなみ海道100�qウルトラ遠足 |
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| 6月7日 午前5時スタート |
午前4時50分の スタート地点です。 |
エントリーは 1109名 |
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| 5�q地点では先頭から 遅れること150メートル程です。 |
最初はユックリ入り、 5�q地点を26分17秒で通過しました。 |
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| 2号線の測道を走るので アップダウンが多く 又トンネルも沢山あり 結構オモシロかったです。 |
坂道で集団のペースが落ちたので 私は同じペースを維持したく そのまま進み 10�q地点で22分54秒でした。 トータル49分12秒です。 |
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| 民家の路地を途中通り コースが合っているか少々不安が 有りましたが去年も通った記憶が あり大丈夫でした。 |
15�q地点はそんなに印象が残らず残念! タイムは22分15秒で通過です。 |
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| 尾道に入り沢山の クレーンが目に入り、 いよいよしまなみに入るのを 感じます。 |
20�q地点では主催者の海宝さんが 出迎えてくれ、励ましを貰いました。 通過タイムは25分12秒でした。 トータル1時間36分39秒です。 |
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| 尾道大橋を渡り、向島に入り 下りのせいも有り、快調に 進みます。 |
25�q地点は21分11秒通過! | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 向島の終盤が30�q地点 ここから因島大橋に登るのですが 全て階段で相当脚にきます。 |
30�q地点で24分40秒です。 トータルで2時間22分31秒です。 |
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| 因島大橋は2階建てで上が自動車専用で下が自転車、歩行者道になっています | 全長1270mの直線は 気が遠くなりそうです。 橋を渡り終えて、少し行くと 35�q地点 17分52秒ですが この表示はおかしいです。 |
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| 因島の終盤が40�q地点 | この間がスゴく長く感じたのですが、 やはり思った通りで この区間のタイムが 33分40秒かかりやはりこの10�qがトータルに 成りそうです。 スタートからのトータルが3時間14分03秒でした。 |
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| 生口橋にて撮影して貰い いい顔で写っています。 |
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| 生口島に入りしばらくすると 45�q地点。 |
この間は順調で 通過タイムは25分50秒。 |
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| B&G海洋センターが中間地点 |
ここから400m程行くと50�qの中間点です。 中間地点が35分55秒かかりましたが エイドステーションで少し休憩を入れた為です。 タイムは35分55秒で トータル4時間15分50秒です。 |
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| 55�q地点のエイドは海岸線の ユックリできそうな良い場所です。 |
この時点でもまだ4位と高位置を付けていました。 この5�qは34分23秒 少し脚に違和感が出だしました。 |
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| 60�q地点は橋の上で 正確な表示が出来ない様で 適当にタイムを入れました。 |
チョットだけこの間のタイムはおかしいですね。 通過タイムは30分19秒 少し早めに押したように思います。 |
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| 多田羅大橋を渡り大三島に入った 所に何故か自衛隊のへりコブターが有りました。 |
ここは快調に 走れていますよ! |
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| 大三島を4�qほど行くと 65�qの表示です。 |
この間は46分14秒 途中で痙攣が来、何度か歩かざるを 得ない状況になりました。 |
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| 伯方島に入りようやく70�q地点 | ここのエイドは到着毎に名前を呼んで貰い スゴく嬉しい気分になりました。 通過タイムは39分19秒 トータル6時間46分07秒です。 |
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| 伯方大島大橋を渡り、最後の島 大島に入りました。 |
この頃は疲労もピークに! | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 75�q地点は痙攣も頻繁に出だし 痛さとの戦いでしたね。 |
この5�q間は 34分21秒で何とか乗り切る事ができました。 |
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| 80�q地点がバラ公園で この時は自分に負けそうに成り 家の家族につい弱音を吐きました。 「歩いても良いかな〜」 完全に気持ちが落ち込んでいましたね。 |
自分にハッパをかけながら 39分52秒で乗り切る 事が出来嬉しいです。 80�qまでのトータル 8時間00分20秒 |
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| ここから数�qは登りが続き、 弱った脚にはこたえましたよ! |
85�q地点のタイム 47分22秒もかかり、不安が過ぎります。 |
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| 90�q地点は来島海峡大橋の 途中なので正確な表示が出来ないようなので大体の予想で チェックを入れました。 |
大橋に入る頃には脚も大分回復をし。 全長4�q以上を全て走りきることが出来 回復の兆しが見え出しました。 この間のタイムは39分06秒で トータル9時間26分49秒です。 |
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| 今治市内に入り 気持ちも楽になり、脚の痙攣も ダマシダマシで何とか走れるように 成りましたよ。 |
この写真は95�qを1�qほど 過ぎたエイドの手前です。 95�qの通過タイムは 41分05秒です。 |
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| エイドを出る頃には後4�qと 自分に言い聞かせて 何とか気持ちを高ぶらせました。 |
何と残り2�q程から脚の 違和感もほとんど消え、 自分でも不思議なくらい 元気が湧いてきました。 この晴れやかな顔が 物語っています。 |
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| 何とか無事にゴールが出来 大満足です。 |
ラスト5�q 35分11秒 2日後兄夫婦から プレゼントを貰いました! |
自分の時計ではトータル 10時間43分05秒でしたが 正式掲示では 10時間43分01秒で 止まっていました。 |
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| 去年に比べてはるかに進化しているのが分かります。 人間日頃コツコツと精進をすれば、必ずや報われるものと確信しました。 目標の10時間切りには及びませんでしたが、確かな手応えは掴み、 これからの生活に組み入れていきたいと思います。 仕事も同じように日々努力が必要なことを実感した次第です。 |
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正式な完走証が届いたので載せます。
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| この大会から半月が経ちましたが、未だ来年の決断が立っていません! もう少し考えてから決断をします。 今日で57歳になりましたが、「体力の衰え」と言うものは感じていないのですが 気力を持続すると言うのが如何に難しいかを実感しています! 今後は仕事と走りを両立をし、暑い夏を乗り切り秋に向けて精進します。 健康こそが何よりの財産ですので自分に厳しく行きたいですね!♪ |
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| 6月2日AM5;00スタート |
![]() |
エントリーは1146人です スタート15分前の スタート地点 |
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| 3�q弱地点で先頭がコースを間違えて500メートルほどのロスをしました | 5�q地点でのタイムは30分丁度です | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 10�q過ぎからはトンネルが6コあり 少しウンザリ気味です |
10�qで57分07秒 日頃の練習よりもペースは落としての快走です |
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| 20�q地点がしまなみの入り口です (尾道大橋) |
20�qで1時間50分27秒 この地点では快調そのものです |
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| 尾道大橋を渡り向島に到着 | 30�q地点で2時間41分34秒 今日のコンデションは最高の様です |
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| 因島大橋を渡り因島に到着 |
因島の終盤が40�q地点で3時間40分46秒 すこぶる快調に進んでいます・この調子で押して行きたいです |
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| 生口橋を渡り生口島に到着 | 生口島を程なく行くと脚の最初の痙攣・3分ほどで回復 45�q地点で4時間16分51秒 調子が良かった分そのツケが出始めています |
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| B&G海洋センターが丁度中間点の50�q 4時間50分03秒 6分57秒の休憩 マッサージをやって貰ったけど直ぐには効かないです |
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| 多田羅大橋を渡り大三島に到着 | 多田羅大橋中間地点で60�q6時間16分38秒 歩きと走りが半々位になり、不安がよぎります |
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| 大三島橋を渡り伯方島に到着 | この辺からはほとんど歩き状態(脚が悲鳴を上げ出す) 70�q地点7時間47分38秒 |
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| 伯方大島大橋を渡り大島に到着 | 80�q地点で9時間33分06秒 ひたすらゴールをめざして歩く (走りたくても走れない悔しさ) |
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| いよいよ最後の橋 来島海峡大橋全長がおよそ4�q 橋の上が90�q地点 |
だいたいの感覚での90�q地点11時間21分49秒 橋の上の4キロは長いです |
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| 橋を渡り終えてようやく今治市内 | 最後のエイドステーションの手前が95�q地点 12時間16分53秒 明るい内でのゴールが見えてきたので少し安心 |
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| 今治繊維リソースセンター(ゴール) | 13時間11分54秒(フィニッシュタイム) ようやくたどり着いたが実感です! |
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| 今回初めてウルトラマラソンに挑戦をしたのですが、60歳代以上の鉄人ランナーに 何人も抜かされてしまい、自分の体力の無さを痛感すると共に、この人達は いったいどの様な練習をして過ごしているのか、見てみたい気持にさせられました。 それにしても、ウルトラは魅力の有る競技です。 自分の限界に挑戦が出来、又完走をした人たちだけが共有が出来るいい知れない満足感は 今までに味わった事のない爽快感でした。年に一度は挑戦したい競技です! |
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